投資系商材を検証

    私が購入した投資系商材などを検証・評価します。今のところFXに関するものがメインです。

    株式会社インベストメントカレッジさんについて

    (2017/06/03更新)

    (2017/06/03)
    こちらの記事についてですが、インベストメントカレッジさんから記事の修正をお願いされたので、表題を
    「株式会社インベストメントカレッジさんについて」
    と改めることにしました。まあ、行政処分に関してはさすがに二度同じ間違いをすることはないから大丈夫でしょう…と期待したいです( ̄~ ̄)

    販売される商材の内容や財務面については引き続き定期的にチェックし、目を光らせていきたいと思います。

    商材は最近では、維新流トレード術維新流トレーダーズクラブや、石田さんのコーチングなどを中心に安定した売り上げのようです。

    財務面については、現在は維新流を広めている段階なので広告を熱心に出されているようです。私個人としては、維新流トレード術は安定性の面で優れていると思っていますので、広まると良いと思っています。ただ、せっかく価値があるものを安価に配布してしまうと、日本人の傾向としては

    安価に手に入るもの=価値が低いもの

    と勘違いされてしまうかもしれませんね( ̄~ ̄;)
    実際はとても有益なものですので、当ブログの訪問者の中で維新流トレード術をまだお持ちでない方がいらっしゃいましたら、是非お手に取ってみてもらいたい、そして投資に活かしてもらいたいと私は思っています。興味がある方は下記の紹介記事もご覧ください。

    大衆心理を利用して利益を上げる! 維新流トレード術


    (2016/03/21)
    インベストメントカレッジさんの方は、本社の移転後特に新しいお知らせはないのですが、インベストメントカレッジさんの親会社のダイレクト出版さんが今年二月に投資顧問業協会から退会しているようですので、松下さんのセーフリッチ投資の事業がアイフィスさんに譲渡されたのを契機に投資助言・代理業の登録を抹消するのかなあと思いました。まあ、これは私の憶測なのですが、ターゲットとする顧客対象を広くとるためにブランドを明確に区別する場合ならばともかく、主力となるブランドが一つしかない場合に系列会社で二つの会社が投資助言業という同種の免許を持っていてもあまり意味がないので、インベストメントカレッジさんの方に一本化する方が合理的であるとは思います。

    上記ニュースについては、詳しくは下記のページを参照してください。
    一般社団法人日本投資顧問業協会
    平成28年2月の協会入退会状況
    http://www.jiaa.or.jp/sintyaku/pdf/nyuukaitaikai2802.pdf

    ダイレクト出版さんは、何かとアメリカンな販売手法でアンチも多い会社なのですが、社長の小川さんは大変エネルギッシュで個性的な方(平凡な表現で申し訳ない)で、楽しそうな職場であるという印象です。小川さんのフェイスブックを見つけたので、リンクを貼っておきます。
    そういえば、今日の日付現在で現在社員募集中らしいですよ。同じことの繰り返しに飽きている方、コピーライティングやマーケティングのスキルを身につける意欲にあふれている方、個人ではできない大きな仕事をしたい方、チームで何かを成し遂げたい方は応募してみると良いのではないでしょうか。

    私はコピーライティングには少し興味がありますが現在は投資の方に力を入れているので、マーケティングについて興味がある知り合いの若い子たちにお勧めしてみようかなと思います。というかもう既に一人にお勧めしました。「こんな会社があるよー…大阪だけど。」という感じで( ̄~ ̄)


    (2016/01/31)
    インベストメントカレッジさんですが、カスタマーサポートの連絡先が変更されていたようです。新しい連絡先は下記になります。
    新所在地:
    〒541-0052
    大阪府大阪市中央区安土町2丁目3-13
    大阪国際ビルディング13F

    新電話番号:06-6271-1188
    新FAX番号:06-6268-0851

    2016年2月1日より会社自体も下記住所に移転するようですね。
    親会社のダイレクト出版さんの建物と同じ建物同じ階なので、まあ一度体勢を立て直しというところでしょうか。

    投資助言業の登録は近畿財務局長(金商)第388号に変更されました。

    なお、一件問い合わせをいただいた方と以下のようなやり取りをしました。

    (;-.-)個人でFXなどのトレードをしている者です。ダイレクト出版の時代から活躍されていた松下誠さんの事業を他社に譲渡するみたいなのですが、やっぱり今回の行政処分は経営に影響があったのでしょうか…私は過去に松下さんにお世話になっていたので気になりました。さるさんは何かご存知ですか?
    ( ̄~ ̄;)まず、正確な情報を言うと、松下さんの事業はインベストメントカレッジさんの設立後もダイレクト出版さんが管轄されていました。ダイレクト出版さんも投資助言業の登録を近畿財務局でされているので問題はないかと…2016年2月1日付で株式会社アイフィスジャパンさんの完全子会社であるアイフィス・インベストメント・マネジメント株式会社さんに事業譲渡されました。株式会社アイフィスジャパンの公式ページでも紹介されています。

    2015年12月16日
    子会社における事業の譲受けに関するお知らせ
    http://www.ifis.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/B20151216-1.pdf

    (;-.-)あれ、そうだったんですか。それは失礼しました。今回の件でのインベストメントカレッジさんとダイレクト出版の経営への影響はどの程度あるのでしょう?
    ( ̄~ ̄;)うーん、まあ影響が皆無ではないとは思いますが、軽微であると判断します。ダイレクト出版さんも別に経営の関係で事業譲渡をしたわけではないので…一から育てた事業が上場企業に認められて、高く事業を譲渡できたということではないかと。

    経営への影響が軽微と判断した根拠ですが、インベストメントカレッジさんの財務状況を調べたところ、投資助言業以外の教材販売事業での収益が総収益のうちの高い割合を占めていたことによります。投資助言・代理業者が登録を行っている日本投資顧問業協会のページに記載されているインベストメントカレッジさんの登録情報によると、平成27年3月の決算では、営業収益941842、うち投資助言報酬79000、経常損益116839、当期純利益90981、総資産額72325(単位は千円)となっています。さすがに財務状況について虚偽の報告をすることはないかと。また、ダイレクト出版さんはこの傾向がより顕著ですから、影響はほぼないと言ってよいでしょう。
    行政処分の影響に関しましては、直接インベストメントカレッジさんの中の方に電話で伺う機会があったのですが、サービスの解約もほぼ皆無だったようですし。

    (-.-)o ほお…インベストメントカレッジさん9億円以上売り上げがあるのですね…小さい会社なのに大したものですね。私も負けていられません。年1億、10億と稼いでいきたいです。
    ( ̄~ ̄;)…今さらっとすごいことをおっしゃいましたね…
    (-.-)o さるさんも年1億、10億と稼いでいきましょう! ところで、その後の商材の売り上げはどうなんでしょうか…純利益から考えると、投資助言報酬がなくなってしまうと当期純利益が大幅に減少することになりそうですけど…教材販売の方は順調なのですか?さるさんはインベストメントカレッジさんの売上げの何%に貢献しているんですかね?
    ( ̄~ ̄;)うーん、鋭いですね…宣伝費用が掛かっているとすれば、平成28年度決算はちょっと収益が減ってしまうか、若干マイナスになってしまうかもしれませんね…教材販売の方は、個人的には、「これはどうなんだ」と思う教材もありますが、維新の介さんの教材は安定した売り上げだと思いますよ。私の方で見積もったインベストメントカレッジさんの昨年度の売上げは、件数だけ見ますと前年比で15%増し程度かと。インベストメントカレッジさんが今回大阪の支店(親会社のダイレクト出版さんがある場所にありました)の方に移転する主な目的は経費節減かと。海が見えるマンションで優雅にお仕事するのも悪くはないのですが、まあ、売り上げが同じならコストは低い方がいいですからね。ただ、これで普通の会社になってしまわないかと私は危惧しています。
    (-.-)o なるほどなるほど。良く調べてお書きになっているのですね。分かりました。安心しました。とりあえず松下さんには今後とも投資教育を頑張ってもらいたいです。
    ( ̄~ ̄;)ダイレクト出版さんとインベストメントカレッジさんのことも忘れないであげてくださいね…

    (2015/12/20)
    下記の件ですが、インベストメントカレッジさんの業務停止も解けてしばらくして平常運転に戻ったかなと。あまり影響がなくて何よりでしたね( ̄~ ̄) 今後も個人投資家のために頑張ってもらいたいです。

    (2015/10/20)
    下記の件に関しまして、本日付で金融庁から株式会社インベストメントカレッジさんに対して1ヶ月間の業務停止命令及び業務改善命令 の行政処分がされました。


    平成 27 年 10 月 20 日
    沖 縄 総 合 事 務 局

    株式会社インベストメントカレッジに対する行政処分について
    http://ogb.go.jp/okizaimu/kinyu/20151020.pdf

    インベストメントカレッジさんのページにも情報が掲載されています。

    弊社に対する金融庁(沖縄総合事務局)の行政処分について
    http://www.investmentcollege.jp/?page_id=166

    内容としては、まあ妥当だと思います。比較的軽い処分で済んでよかったですね。まあ、今回はインベストメントカレッジさんにとって気の毒な面もあったので、当局も少し手を緩めたかなあと。今までも真摯に検査に協力はしていたでしょうから、もう再発防止体制の構築など業務改善の手立ては講じていると思いますが、インベストメントカレッジさんも今後は適正な業務運営を行うようにしてもらいたいですO( ̄へ ̄*)
    なお、維新の介さん、石田信一さん、野川徹さんといったトレーダーによる教材販売等は金融商品取引業以外の業務なので、今回の行政処分に関係なく通常通り継続されます。サポートも問題なく行われますので、その点は安心してよいかと( ̄~ ̄)つ(´o`*)ホッ

    金融上の行政処分について判断基準が知りたいとの問い合わせがございましたので、下記にあげておきます。

    金融上の行政処分について http://www.fsa.go.jp/common/law/guide/syobun.html

    ○ 行政処分の基準

    1. 具体的にどのような処分を行うかの判断については、まず、以下のような点を検証することとしている。

    (1)当該行為の重大性・悪質性

    ◎公益侵害の程度
    金融機関が、例えば、顧客の財務内容の適切な開示という観点から著しく不適切な商品を組成・提供し、金融市場に対する信頼性を損なうなど公益を著しく侵害していないか。

    ◎利用者被害の程度
    広範囲にわたって多数の利用者が被害を受けたかどうか。個々の利用者が受けた被害がどの程度深刻か。

    ◎行為自体の悪質性
    例えば、利用者から多数の苦情を受けているのにもかかわらず、引き続き同様の商品を販売し続けるなど、金融機関の行為が悪質であったか。

    ◎当該行為が行われた期間や反復性
    当該行為が長期間にわたって行われたのか、短期間のものだったのか。反復・継続して行われたものか、一回限りのものか。また、過去に同様の違反行為が行われたことがあるか。

    ◎故意性の有無
    当該行為が違法・不適切であることを認識しつつ故意に行われたのか、過失によるものか。

    ◎組織性の有無
    当該行為が現場の営業担当者個人の判断で行われたものか、あるいは管理者も関わっていたのか。更に経営陣の関与があったのか。

    ◎隠蔽の有無
    問題を認識した後に隠蔽行為はなかったか。隠蔽がある場合には、それが組織的なものであったか。

    ◎反社会的勢力との関与の有無
    反社会的勢力との関与はなかったか。関与がある場合には、どの程度か。

    (2)当該行為の背景となった経営管理態勢及び業務運営態勢の適切性

    ◎代表取締役や取締役会の法令等遵守に関する認識や取組みは十分か。

    ◎内部監査部門の体制は十分か、また適切に機能しているか。

    ◎コンプライアンス部門やリスク管理部門の体制は十分か、また適切に機能しているか。

    ◎業務担当者の法令等遵守に関する認識は十分か、また、社内教育が十分になされているか。

    (3)軽減事由
    以上の他に、行政による対応に先行して、金融機関自身が自主的に利用者保護のために所要の対応に取り組んでいる、といった軽減事由があるか。

    特に、金融機関が、行政当局と共有されたプリンシプルに基づき、自主的な対応を的確に行っている場合は、軽減事由として考慮するものとする。

    2. 上記1の諸要因を勘案するとともに、それ以外に考慮すべき要素がないかどうかを吟味した上で、

    (1)改善に向けた取組みを金融機関の自主性に委ねることが適当かどうか、

    (2)改善に相当の取組みを要し、一定期間業務改善に専念・集中させる必要があるか、

    (3)業務を継続させることが適当かどうか、

    等の点について検討を行い、最終的な行政処分の内容を決定している。

    また、処分を受ける原因となった事業についてどのようなものであったか知りたいという方がいらっしゃったので、URLを載せておきます。

    http://www.money-trade.jp/?page_id=516
    http://www.money-trade.jp/SL/225/RE_text.php

    運用成績は実運用している2010年~2014年まではまあまあかと。その後はちょっと分からないのですが、会費が高いのでそれで損している方はいらっしゃるかもしれません。損した方が金融当局にタレコミをしたのかもしれませんね?


    (2015/10/15)
    維新の介さんの本石田さんの商材を出している株式会社インベストメントカレッジさんについて

    (・・;)投資助言業の範囲を超えて業務をしてしまったみたいなんだけど、株式会社インベストメントカレッジさん大丈夫かしら…心配だわ…私はどちらかというと自動売買より、維新の介さんの本の方でお世話になっているから応援したいんだけど…

    という声を一件いただきましたが、商材の販売に関してはそれほど影響はないのではないかと思います。仮に投資助言業の業務停止命令を受けたとしても、投資ノウハウの提供などの商材の販売に関しては投資助言業に当たらない範囲で現状のまま継続されるでしょう。ただ、自動売買システムを利用していた方はサービス休止など影響が大きいと思いますが。

    今回の件についてインベストメントカレッジさんは即日で対応策について発表を行うなど、私から見るとかなり迅速に対応しているなあという印象です。

    投資顧問業のうち、投資一任業にあたるか否かは、一つ一つの行為を個別的に判断するのではなく、すべての行為を総合して実質的に判断するのが金融当局の姿勢ですので、今回の行為は投資助言業を超えるものであり、ダメといえばダメなのですが、「事前に顧問弁護士、投資顧問業協会、あるいは所轄官庁(財務局等)に対する相談を行い、助言を得るなどしながら業務を行うこととし、平素より法令遵守に努めてまいりました。」というインベストメントカレッジさんの発表を信じるのであれば、今回の処分勧告はちょっと気の毒な面もあるかなあと思いました。

    (T_T)えー、ちゃんと金融当局に問い合わせながら商売していたのにそりゃないよー…

    という感じでしょうか。

    「今後同様の事態が再発することを防止する観点から、一層のコンプライアンス強化のため、コンプライアンスに精通した 専門職の増員を図ってまいります。また、既に、第三者による外部監査実施を導入することとしており、今後は定期的な外部監査 の実施によりコンプライアンスを徹底して参ります。」

    ということですので、私は今後も応援したいと思っていますO( ̄へ ̄*)

    (2015/10/14)
    維新の介さんの本石田さんの商材を出している株式会社インベストメントカレッジさんですが、運用している日経225先物取引の自動売買システムを利用したサービスが「無登録で投資運用業(投資一任業)を行っている状況」であり、投資助言・代理業の範囲を超えるものであるにもかかわらず、変更登録を受けていないものとして行政処分を受ける見込みです( ̄~ ̄;)

    平成27年10月6日 証券取引等監視委員会
    株式会社インベストメントカレッジに対する検査結果に基づく勧告について
    http://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2015/2015/20151006-1.htm

    インベストメントカレッジさんのページにも情報が掲載されています。

    本日付の弊社に対する証券取引等監視委員会による行政処分の勧告について
    http://www.investmentcollege.jp/?page_id=139

    事実関係を見てみましたが、投資一任業にあたる行為をしているようですね。自動売買のソフトの販売、レンタルに関しては投資助言業の範囲にとどまるのですが、顧客から証券会社の顧客口座のID及びパスワードを通知させ、当該ID及びパスワードを用いて、顧客のために、当社が管理する自動売買システムを介して売買の発注を行っている点が、顧客のために当社から直接証券会社に発注するのに必要な権限を委任されている状況となっているという判断の根拠となり、投資顧問業にあたると判断はされたようです。正式には行政処分が下されてから判断したいのですが、事実関係には争いはないでしょうから処分は下されるかと( ̄~ ̄;) 行為を即座に停止して、助言・代理業の範囲内での適正な業務を行うよう改善してもらいたいです(もう既に停止しているかと思いますが)。

    一般の消費者の方は、この手の違反があると

    (ーー;)金融商品取引業者ってのはどうしてどいつもこいつもこうなんだ! あてにならん!

    と考えてしまうでしょう。元来厳格に組織運営をしているところは、もちろん検査をされても行政処分など受けることもありません。ただ、金融商品取引に関する法律の適用の有無は専門的知識を習得し、必要であれば法的判断を弁護士などの法律家に仰がないと分からない部分も多いのです。今回は法的判断を弁護士に仰いでいたにもかかわらず起こってしまったようなので、素人的判断で避けるのは難しかったかと思います。悪質性は低かったのかなと( ̄~ ̄;)

    法律の解釈について、金融当局と認識の差があったり、誤解があったり、従業員の教育が行き届いたりしていないなど少し油断すると、結果として法令違反の行為をしてしまいがちなのですよね。日本の金融当局は法律に従った金融商品取引業者の適正な運営の確保、およびそのための情報収集、立ち入り調査に熱心であり、法令違反があればすぐに処分権限を有するものに行政処分を勧告し、その結果として迅速に行政処分が下されます。金融当局は消費者保護のためにそれだけしっかり仕事をしているということで、消費者にとっては喜ばしいことです。インベストメントカレッジさんも改めるべきは改めて適正な業務運営を行うようにしてもらいたいですO( ̄へ ̄*)

    なお、商材の販売に関してはそもそも金融商品取引業に当たらず、販売されている商材に関して私が有用と判断しているものに関しましては間違いなく良いものですので、その点は心配しなくて良いと思います( ̄~ ̄)


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