投資系商材を検証

    私が購入した投資系商材などを検証・評価します。今のところFXに関するものがメインです。

    FX-max weekly

    FX-max Weekly


    2008年3月に無料体験版を使用してみました。

    結論から言えば、Dailyと同様に、複数の通貨に資金を計画的に分散投資出来る点で堅牢性に優れている良い商材であると思います。

    Dailyとの違いは、注文が週一回で済むということと、週の終値の比較になるので利幅を大きく取れることでしょうかね。平日昼間に働いていて夜まで残業などしている忙しい方には良いでしょうね。

    デメリットとしては、取引回数が減るので利益は低くなること、一回の損失が大きいので資金管理に注意しなければならないこと、リミット幅が広いので勝率がやや低くなることです。

    もっとも、長期的に見ればおそらく資産を増やすことが出来ると思われます。ただ、将来も使用できるかと聞かれると

    (^o^)「もちろん使えます!」

    と自信を持って即答は出来ないです。ロジック自体をみると比較的ずっと使用できそうなものだとは思いますけど。

    とにかくDailyよりレバレッジを抑えて腰を据えて使用することをお薦めします。

    (2008/06/22)
    一週間のみ再販されるとのこと。7万円ですか。まあ妥当かと。どちらかというとDailyの方が私の好みですが、こちらもお薦めです。但し、結構ドローダウンもあるので低レバレッジを厳守できる方のみお薦めです。
    結局買ってないんですよねこれ。どうしたものか…と考えましたが、ポイントが余っているのを思い出したのでえいやっと購入しました(^_^)。そんなことでいいのか私(-_-)。結構本もたくさん購入しているというのに…まあ、この商材は以前から定評はあるものですから安心感はあります。
    来週というか今週から実践に入ります。たぶんストップは置くとしてもかなり広く、リミットは置かずに運用します。例のごとくヒロセさんのLION FXを使おうかと。時間があるときにバックテストの結果をアップします。

    (2008/07/24)
    最近週半ばでは利益となるものの決済時にはなぜかマイナスとなっているweeklyですが(^_^;)、ちょっとだけ中を見てみました。なるほどなるほどと思いました。何というか、
    (-_-)「昔から言いますよねー『節分天井の彼岸底』とか」
    という感じでした。確かにこれは合理的かもしれません。ただ、当たるかどうかは解りませんが。

    FX-max Weekly 期間限定再販





    FX書籍の紹介


    投資に関する書籍を紹介します。投資に関する書籍はウェブでは楽天ブックス、amazonやトレーダーズショップなどで買えます。私はamazonクレジットカードで割引券がたまにもらえるのでamazonで買うことが多いです。ややお見苦しいですが、時間があるときにページを整理します。

    楽天ブックス
    amazon
    トレーダーズショップ新着商品
    bk1


    [J book]

    ゲーム・古本・DVD・CD・トレカ・フィギュア 通販ショップの駿河屋

    株価チャート練習帳 [スイング&デイトレ編]


    株価用なのですが、為替にも応用可です。なかなか良いです。仕掛け方などが例題で具体的に解ります。スキャルピングのテクニックを身につけたい方にお薦め。

    実践 生き残りのディーリング 変わりゆく市場に適応するための100のアプローチ


    相場で負けたときに読む本~真理編~

    FX勝者の条件がかなり良い本だったので購入しました。
    基本的には同内容なのですが、「上げ下げが重要なのではない。いつ下がるか、上がるかが重要」というのと「知識を捨て去る勇気を持て」というのが耳が痛かったです(-_-)。
    それ以上に耳が痛かったのは「チャンスでためらうな」ですね。現状の相場は小幅な値動きであまりチャンスらしいチャンスもないのですが、ここぞというときにはしっかりとっていかなければならないと認識させられました。まあ、言うは易し行うは難しなところではありますが(-_-)。
    なお、「順張りは苦痛を伴い難しいが、逆張りは資金管理が出来ていないうちは危険」には同意です。私は順張り→逆張りで来たので運が良かったのかもしれません。
    本の題名通り、相場で負けている方に読んでいただきたいです。

    相場で負けたときに読む本~実践編~


    ゲイリー・スミスの短期売買入門―ホームトレーダーとして成功する秘訣


    FXメタトレーダー入門


    届きました。しかしこれはちょっと難解ですね。チャートのところまでは読みました。入門的事項しか書かれていないのにこう難解では自動売買できるのはいつの日になることやら。まあ少しずつ読んでいじっていきます。

    フルタイムトレーダー完全マニュアル

    詳しい感想は後ほど。
    少し先に述べると、トレード心理学入門の章…解っているつもりで実践はなかなか難しいですね。 衝動的トレードはしない、設定したパラメーターとセットアップ、マネーマネージメントに従う、トレードでは負けるが勝ち、小さな損がとれることが重要、大きな儲けが出る日はあまりない、 など。あー耳が痛すぎます(-_-)。私はトレーダーとしては「第二段階」ですかね。「遅い仕掛けのチャンピオン」ですか…最近乗り遅れるトレードをしていたのですが、まさにその通りで。そもそもそういうときは取ってはいけないというルールを守ると。



    元プロ・ディーラーが明かす 外為FX (外国為替証拠金取引) 勝者の条件

    SHARK FUNDの主催者の著者が特にメンタル面に焦点を当てて外為相場で勝つための条件を述べられています。とても良い本だと思います。これは絶対に読むべきです。
    相場に正解がないのでテクニカル・ファンダメンタルズの分析にこだわるなというのはちょっと耳が痛いですね。この前も失敗したばかりですし。まあ、こういう分析はあくまで確率論として考え、間違っていることもあるとの認識でいるべきということですね。
    マネーマネジメントの重要性についてはまあ穏当な内容かと。私はレバそんなにあげないこともありますが。レバをあげている方には読んでいただきたい内容です。
    敗者の心理の章…これはかなり耳が痛いです。
    感情的になるのは未熟な証…というのには同感です。私は元々感情の起伏は乏しい方なのですが、最近はトレードでもあまり感情的にならないようになりましたね。(-_-)←たぶんこんな顔でトレードしてます。ただ、失敗したときは(-_-)ウーンナンダカナーぐらいは思いますけど。泣き笑いすることなど元来あり得ないですね。
    チキンでビビリということもあり今まで最高で一回のトレードで4万円しか負けていないからかもしれませんが。でも、少額のうちにメンタル面を強化できるならばそうした方がよいわけで。勝者に近づいているようならば良いんですけど。
    相場にスリルを求めるなというのは私は大丈夫かと。最近相場はあまり面白いものではないと思っているので、その点では正しい道を歩んでいるのかなと思います。
    言い訳するなについては「過ちを改むるに憚る事なかれ」どころか「現に動いている相場がすべて正しい」と思っているので大丈夫そうかなと思います。以前メールのやりとりをしていた方で相場の動きに対してインチキ呼ばわりしていた人がいたのですが、正直申し上げてどれだけ傲慢なのかと思いました。正直申し上げてあまり関わり合いになりたくないなと思いました。
    正当化するなは正直耳が痛いですね。(-_-)イヤーフィボナッチガ…みたいなこと言ってましたから。でも、間違ったときの損切りは昔に比べればかなりあっさりしてしまうようになりました。無駄なポジション持ちも逆に積極性に欠けているのではないかと思うぐらい自分ではしないようになりましたね。
    トレーダーとしての成長の方向性が正しいことにちょっと自信が持てたかもしれません。
    あとはまあルールは守れということですね(-_-)。

    SHARK FUNDの為替シグナル


    FX「最強」投資術(実業之日本社)

    かんたんFX投資実践マニュアル(実業之日本社)


    上記2冊は両方とももらい物なのですが、けっこうFXに関する基本的知識がまとまっています。初心者向けですが、良い本だと思います。後者に付属の矢口新さんのドリルは有益。

    FXトレーディング 通貨取引で押さえておきたいテクニカルとファンダメンタルの基本(パンローリング)

    FXCMのチーフカレンシーストラテジストの方がFXの基本戦略について著しています。結論から申し上げれば全てのトレーダー必携の大変良い本だと思います。

    テクニカル戦略目当てで購入したのですが、実用的で期待を裏切らない出来でした。4章まではまあ既にFX取引をしている人なら一通り読めば良いかなと思います。5章以降についてですが、通貨ペアごとの最適取引タイムは基本的ですが大事です。まあでもどこかで聞いたことがある話かなとは思いますが。相関関係はちょっと難しいかも…。相場環境に応じた手法の使い分けは順張りをしている人にとってだましを減らすための参考になりますね。ストップの設定方法につきお勧めが二つ書かれています。なかなか良い方法だと思います。ファンダメンタル戦略や主要通貨の要点と特徴も基本を確認する上ではよいと思います。


    実践FXトレーディング 勝てる相場パターンの見極め法(パンローリング)


    先物罫線 相場奥の細道(パンローリング)

    ヒロセ通商さんから頂きました。古典なのですが、示唆に富む内容ですね。ただ、ちょっと話が難しいですね…トレンドの見方や線の引き方、テクニカル分析などはまとまっています。


    デイトレード入門 短期売買の極意(日経文庫)

    テクニカルの解説のみならず、メンタル面についても述べられています。薄くて1時間かからずに読めて手軽です。良い本だと思います。



    最新ビックバンFX-6★自動切換式DPT+ISL搭載◆リアル・トレード・バージョン◆最も権威のある学術評価書・E-BOOK白書2006~2007歴代ベストセラー投資商材★最高評価★『A』獲得!



    12月上旬に配布開始されました。結論から言えば大変良い商材であると思います。自信を持ってお薦めします。

    前バージョンから大変良い商材であると私は思っていましたが、それよりもさらに改良がされましたね。このようなたゆまぬバージョンアップを無償で提供する作者の姿勢には大変頭が下がります。

    バージョンアップといっても単なるカーブフィッティングなどではありません。 以前のバージョンでは下記のような弱点がありました。すなわち、
    1 途転システムでやや利益を取り損ねていた感がある
    2 デフォルトの状態ではストップをつけないので、運用に心理的不安を伴う

    という弱点です。

    今回は途転システムをやめ、ストップを置き、3段階のリミットにより利食いする形式に変わったことにより、利益を取り逃すことなく、また、以前よりもリスク管理が容易となり、安心してシステムを利用できるようになりました。

    ちなみに、どのリミットを用いるかはインディケータで相場状況を判断して使い分けます。リミットといってもその値に達したらすぐ利確というわけではなく、一度その値を通り過ぎて再びその値まで戻したときに利確という形なので利益をとり逃すことがないです。これは工夫しているなーと思いました。

    また、足が確定してからポジションをとる形式に変わったので、ポジションとった後にシグナル消滅することもなくなりました。さらには、決済サインがでるようになり、以前のような途転システムと違い常にポジションを持ち続けることがないのでしっかり休養もとれますね。

    運用通貨はポンド円(およびポンドクロス)で変わらず、推奨ストップはやや広くなりましたね。まあ、以前のストップでは狭すぎな感はありましたからこれはやむを得ないかもしれません。どんなシステムでもドローダウンはあるのですから、本当はレバレッジ5倍ぐらいで運用するぐらいでちょうど良いのかもしれません。

    肝心のシグナルの方ですが、12月はすばらしいパフォーマンスでした。ビビリでチキンな私は12月中はデモで運用していたのですが、+1000pips以上とれていました。

    これは上級者向けですが、リミットやストップの値などをちょこちょこいじってよさげなものを探すことも出来ます。狭いストップでもそれほどパフォーマンスは下がらず、むしろ良いかもという場合もありますが、私はデフォルトの状態が最も長期の相場において安定していると思います。今回の推奨ストップ値は以前のバージョンの購入者限定ブログなどで検証されたものなので当然とも言えますが、資金状況によっては狭いストップの方がよい場合もあります。

    自動売買はVTのシステム上かなり不安がありますので、やはりお勧めできません。VTが安定してくれればという感じですね。購入者限定で配布されているシグナルセンダーを用いれば、手動ですが似たような取引をすることは出来ます。

    弱点というか、気をつけるべき点としては、まず、ストップはポジションとるときにつければよいので心配ないのですが、リミットは定められた値を通過した後に自分で置かなければならないので、置き忘れに注意しなければならないという点です。一回忘れていて相場が逆行してあわてて決済しましたことがありました。こんなドジなことをするのは私だけですかね(^_^;)。こういうときには
    (-_-)「自動売買できればなー」
    と切実に思います。まあ、やっても良いんですが、やる場合は自己責任ですね。けっこううまくいっている方もネット上ではいらっしゃいますので自己責任でチャレンジされる分には良いかもしれません。

    第二に、足確定の次の足でとる形式に変わったので相場急変時にシグナルが出た場合にはポジションとった後に急に逆行し損切りということがありました。自己責任で早い足でとることを考えた方がよいかもしれません。

    ソフトウェアそのものとは関係がないものの、当初ソフトウェア配布の際にダウンロードサイトにアクセスが集中したために、作者のアカウントが一時停止され、ダウンロードできなくなっていました。これは事前に予想できても良いように思いましたので、
    (-_-)「こういう点はちょっと進歩がないかも…」と残念に思いました。

    要望としては、リミットの値を通り過ぎた後さらにある程度上がった場合にリミットの値をさらに上に上げるなど、急な逆行時に出来る限り利益を得るための方策を講じて欲しいです。短い時間足の活用やトレイリングストップなどですね。まあ、ここらへんは購入者が自分でやればよいのかもしれませんが。

    システム系の商材をまだ購入されていない方は是非。

    (2008/02/26)
    私のブログからの購入者を名乗る方(しかし相場状況が悪い中、しかもこの商売っけのないブログから本当に購入して頂けたのか正直申し上げて疑問…まあ細かいことは気にしないでも良いのですが、本当に購入して頂いている場合はメール下さい。もう少し詳しくお話しします)より、QQEとの関係について質問メールをいただきました。ちなみに、別に購入前に質問してはいけないわけではないので、どうぞご遠慮なくご質問下さい(^_^)。 ちなみに、ブログの文章を読むとすぐ解ると思いますが、別に両者を合わせて使用しているわけではないです。別個のシステムとして使用しています。
    難しい状況にかんがみ、フィルタのかけ方などを説明いたしました。ご参考までに。

    Sun, 17 Feb 2008 20:12:25 +0900

    初めまして。わたくし、salこと(私の本名とフリガナ)と申します。

    「投資系商材を検証」というブログを運営しております。
    http://sal2.blog114.fc2.com/

    この度は質問メールをいただきまして、どうもありがとうございます。
    少し長くなりますが、BIG BANGとQQEの取引手法についてご説明いたします。

    1 各システムの導入方法について

    まず、導入方法ですが、両方の取引手法ともCMS社のVTというソフトウェアを使 用します。

    CMS社の無料デモ口座の申し込みは下記のURLから行ってください。

    CMS日本支店

    http://www.cmsfx-japan.com/other/demo.html

    BIG BANGのVTへの導入方法はBIG BANGのPDFに記載されておりますので、そちら をご参照下さい。

    QQEはBIG BANGと同様、VTで利用できる取引システムです。下記のページからダ ウンロード出来ます。もちろん無料です。

    チャートストーリー倶楽部(チャートストーリー様)

    http://chartstory.blog93.fc2.com/

    QQE_alertの導入方法はBIG BANGと同様トレーディングシステムビルダーにイン ポートする形で行います。

    2 取引手法について

    (1) BIG BANG
    BIG BANGはそれ自体完成されたシステムなので、本来シグナル通りに売買いたし ます。ただ、BIG BANGがいかに優れたシステムであっても、相場状況によって合 う場合と合わない場合があります。特に最近(1月~2月)は低調な状態が続いてい ます。システムである以上やむを得ないところですが、損失を最小限にとどめ、 または回避する方法はあります。

    a.設定値を変える

    まず初めに、設定値を変更することにより損失を限定する方法があります。代表 的な例としては、ストップ値を***→**に変更する方が多いようです。ちなみに ***と**というストップ値は、前のバージョンの購入者限定ブログで検証され、 利益率が高かったものです。また、3段階のリミット値を広げる方もいらっしゃ るようです。また、リミットを設けず、従来の途転システムを用いたり、裁量を 決済で行う方もいらっしゃいます。

    推奨の時間足よりも短い時間足でリミット・ストップ幅を狭めに設定し、スキャ ルピングに利用するという方もおられます。どちらかというと上級者向けですね。

    ちなみに、私はスプレッドを使用している取引会社に合わせて0.08にしたのみで、 他はいじっていません。

    但し、自動売買をしていない限り、決済は結局手動で行うことになります。
    私は+***pipsの利益幅にかかっても裁量で持ち続ける場合もありますし、週をま たぐ場合などに裁量で決済してしまうこともあります。

    b.フィルタをかける

    また、シグナルでの取引に他の条件(フィルタ)を付け加え、その条件を満たす、 または満たさないときにのみ売買する人もいます。

    旧バージョンで紹介されているフィルタに***、***によるものがあります。

    これらはBIG BANGのシグナル点灯にも使用されているのですが、フィルタにも利 用できます。VTのチャートにBIG BANGのシステムを表示させた際、**、**、 **の3本の線の枠があると思います。**が***、**と**が***です。

    フィルタのかけ方の代表的な例としては、

    ***が上昇中なのに逆のシグナルが点灯
    →トレンドの継続が予想されるので逆のシグナルには従わない、逆のシグナルに 従うのは***が少なくとも水平になるか下げてからにする

    ***の**線が上げている(または**の上にある)のにショートシグナル(売りのシ グナル)が点灯
    →売りのサインには従わないか、**ラインが下げてから(または**の下になっ てから)売りポジションをとる

    などがあります。

    フィルタは誤ったシグナル(だまし)を防げる一方、正しいシグナルも排除してし まう場合があります。フィルタを使用するかどうかは完全に使用者の好みです。 ちなみに私は***のフィルタなどを利用しています。

    (2)QQE
    ポンド円2時間足がお薦めです。検証もポンド円2時間足を使用しています。配 布元のチャートストーリー様は15分足との併用を薦めてらっしゃいます。短い時 間足でQQEを利用したスキャルピングを行う方もおられます。

    なお、本来QQEは途転(ドテン)というシステムをとります。すなわち、逆のシグ ナルの発生時に、今まで持っていたポジションの決済および逆方向のポジション の取得を行います。このシステムでは常にポジションを持つことになるのでトレー ダーへの肉体的・精神的負担が大きいです。

    私はQQEシグナルはポジション取得時にのみ用い、決済は裁量、またはトレイリ ングストップを使用して行っています。

    3 BIG BANGとQQE相互の関係について

    なお、BIGBANGとQQEはどちらかをいずれかのフィルタに利用することも出来ます。 すなわち、両方のシグナルが同方向になっているときのみポジションを持つ、と いう利用方法です。決済はBIG BANGまたはQQEの逆シグナルが出た際に行います。

    但し、利益率は悪くなります。私は現在は各システムを別個に使用しています。

    4 システム商材利用時の注意点について

    システム商材はいかに優れたものでも相場による向き不向き、ドローダウンが必 ずあります。レバレッジは低め、出来れば10倍程度(20万円当たり1万ポン ド)をお薦めいたします。

    長文となりましたが、BIG BANGとQQEの取引手法については以上です。ご参考に なりましたら幸いです。

    ご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にご質問下さいませ。

    私のローマ字の署名
    私のメールアドレス
    http://sal2.blog114.fc2.com/


    ネタバレ防止のため一部伏せ字にしました。めんどいですが。

    なお、BIG BANGをスキャルピングで使用する場合には15分足や30分足でリミットを設定。おそらく20pips~40pips刻みでやるのが良いのではないかなと妄想。トレイリングストップを利用して30pips~40pips程度に設定するのも良いと思います。損切りは60pips~180pips程度で。高い勝率で小さい利益を積み重ねることを目指します。検証はまだしていません。アイディアの一つとしてたたき台にして下さい。機会があれば自分でも検証してみます。

    (2008/07/07)
    最近の実績は
    4月 +1062pips
    5月 -526pips
    6月 -311pips
    でした。詳しくはブリーフケースの方に上げました。

    最新ビックバンFX-6★自動切換式DPT+ISL搭載◆リアル・トレード・バージョン◆最も権威のある学術評価書・E-BOOK白書2006~2007歴代ベストセラー投資商材★最高評価★『A』獲得!


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    Author:sal(さる)

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